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アーモンドアイが殿堂入りならず
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■コラム■■■■■
■アーモンドアイが殿堂入りならず

日本競馬史上最多の芝G1・9勝のアーモンドアイがまさかの落選

JRAの殿堂入り(顕彰馬選出)ならず

顕彰馬・記者投票得票数上位5頭・・・
馬名・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 得票数・・・・・・ 得票率・・・・・・・・・・
アーモンドアイ 144 71.3%    
キングカメハメハ 144 71.3%
ブエナビスタ  91 45.0%
モーリス  78 38.6%
ヴィクトワールピサ       30 14.9%
(注)
投票者数202人で記者1人あたり最大4頭の投票を実施
選出には投票者数の3/4(75%)以上=152票以上



2022年6月7日にJRA(日本中央競馬会)は2022年度の顕彰馬記者投票の結果を発表した

選出が有力視されていた>アーモンドアイは、規定の得票率75%にわずか8票届かず、今年の選定は見送られることになった

人を対象とする顕彰者では藤沢和雄元調教師が選ばれた

(この記事は、サンケイスポーツの記事で作りました)

日本競馬史上最多の芝G1・9勝のアーモンドアイがまさかの落選だ

来年以降の選出待ちとなる

ちなみにアーモンドアイは戦績15戦10勝(うち海外1戦1勝)

G1勝ち・・・2018年の桜花賞・オークス・秋華賞=牝馬3冠、ジャパンカップ2回(2019年・2020年)、ドバイのドバイターフ(2019年)、天皇賞・秋2回(2019年・2020年)、ヴィクトリアM(2020年)

血統は、父ロードカナロア母フサイチパンドラ(サンデーサイレンス

■5代血統図 Nureyev5×3、Northenn Dancer5×4
 
ロードカナロア
北海道
2008 鹿毛
キングカメハメハ

2001 鹿毛
Kingmanbo Mr.Prospector Raise a Native
Gold Digger
Miesque Nureyev
Pasadoble
*マンファス
Manfath
*ラストタイクーン *トライマイベスト
Mill Princ
Pilot Bird Blakeney
The Dancer
レディブロッサム

1996 鹿毛
Stom Cat Stom Bird Northern Dancer
South Ocean
Terlingua Secretariat
Crimson Saint
*サラトガデュー
Saratoga Dew
Cormorant His Majesty
Song Sparrow
Super Luna In Reality
Alada
フサイチパンドラ

2003 栗毛
サンデーサイレンス
Sunday Silence
アメリカ
1986 青鹿毛
Halo Hail to Reason Turn-to
Nothirdchance
Cosmah Cosmic Bomb
Almahmoud
Wishing Well Understanding Promised Land
Pretty Ways
Mountain Flower Montparnasse
Edel Weiss
*ロッタレース
Latta Lace


2003 栗毛
Nureyev
Northern Dancer Nearctic
Natalma
Special Forli
Thong
Sex Appeal
Buckpasser Tom Fool
Busanda
Best in Show Traffic Judge
Stolen Hour



9冠女王 アーモンドアイ (週刊Gallop臨時増刊)

日本競馬史上最多の芝G1・9勝を挙げたアーモンドアイ>の栄光の軌跡

(この記事は、「競馬ミーティング」が元の記事「アーモンドアイがまさかの殿堂入りならず」を一部加筆しています)



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