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棟方志功
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■棟方志功■板画家■独自の世界を築いた板画家

棟方志功を知るおすすめ作品

棟方志功 板画家 1903年(明治36年)9月5日−1975年(昭和50年)9月13日
日本の板画家


棟方志功―わだばゴッホになる (人間の記録 (13))
「わだはゴッホになる」と最初は絵描きを目指し、ついには世界的版画家となった棟方志功
絵画と版画の違いはあれど2人の作品には情熱さを感じます
棟方志功の自伝



もっと知りたい棟方志功 生涯と作品 (アート・ビギナーズ・コレクション)
極度の近眼で仏を題材とした作品で有名な棟方志功の作品には彼独特のやさしさが感じられます
棟方志功の生涯と作品を紹介
彼の作品には彼にしか出せない「味わい」があります

20世紀を代表する世界的巨匠の一人

彼は、版画を「板画」と称した

極度の近視

▼生涯
少年時代にゴッホの絵画に出会い感動し、「ゴッホになる」と芸術家を目指したといわれる
(ゴッホとは個人でなく絵描きという職業だと思っていたとの説も)
(棟方は「絵描きになりたい」といっていたといわれる)

絵画に入選するなどしたが、やがて版画家に転身
(川上澄生の版画「初夏の風」を見た感激で、版画家になることを決意・・・)

1934年(昭和9年)に、佐藤一英の詩「大和し美し」を読んで感動

この詩をきっかけに、「棟方芸術」

1942年(昭和17年)以降、彼は版画を「板画」と称し、木版の特徴を生かした作品を一貫して作り続けた

1945年(昭和20年)に、戦後疎開で富山県に移住

1954年(昭和29年)まで居住

1956年(昭和31年)に、ヴェネツィア・ビエンソーレに「湧然する女者達々」などを出品し、日本人として版画部門で初の国際版画大賞を受賞

1969年(昭和44年)、青森市から初代名誉市民賞

1970年(昭和45年)、文化勲章

1975年9月13日、東京にて死去

同日付で従三位


▼作風・人物像
棟方の肉筆作品は「倭画」といわれ、国内外で板画同様に高い評価

前述のように、極度の近眼のため、眼鏡が板に付くほど、顔を近づけ、軍艦マーチを口ずさみながら板画を彫った

仏を題材にした作品で有名

ねぶた祭り好き


もっと知りたい棟方志功 生涯と作品 (アート・ビギナーズ・コレクション)
独自の世界の版画家・棟方志功


▼評価
独独の顔の仏などを主な題材とし、独自の世界を築いた20世紀を代表する世界的巨匠

ゴッホになる」と絵描きを目指したが、版画家に転身し、彼独自の「棟方ワールド」を展開

「わだはゴッホになる(私はゴッホになる)」で有名


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